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2007/05/06

TENNISエキシビションマッチ

男子テニス大会で半面を半面を赤土のクレーにしたコートでナダルとフェデラーがエキシビションマッチを行った。。。何の意味があるの?足を痛めないんかな?おっもしろい事やるよな。

2007050301000532 テニスのグランドスラム大会といえば全豪、全米、全仏そして全英オープンだけれど、芝といえば全英、ウィンブルドン。テニスのイメージは緑の芝生って感じしない?あの大会って未だに白のユニフォームやシューズじゃないとダメなんだよね。紳士と淑女のスポーツだからね、テニスは。

思い出すのは、ウィンブルドンのナンバーワンコートでピートサンブラスと闘った松岡修三。ベスト8の偉業を成し遂げたあの時はカッコよかったよね~~~

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コメント

ホント、何の意味があるんでしょうねえ…
近くで見てる人には、半々なのもわかりにくそうで。
松岡修三って、学生の頃人気あったなあ~さわやか二枚目って感じで。
バラエティーに出てからキャラ変わりましたよね?
っていうか、もともとそーゆうキャラだったのか…?

マルゴさんへ
松岡修三ってね、カッコよかった~って書いたけれど実は当時からかなりの変人キャラやったよ。
試合中のブツブツ独り言が有名だった。マイクが拾った声を一度聞いたことがある「恐くないぞ!恐くないぞ!やるんだ!やれるぞ!」って、日本語がわかる私は本当に心から応援したけどね。試合が終われば四方に向かって深々とお辞儀をするんだけれど、ホント正しいお辞儀でアメリカ人が頭を下げる姿やイメージが違うのよ。私たち日本人には実直な青年というイメージでも、かなり奇異な行動と見えたらしい。

けれども、小柄な日本人の中でも彼は背が高くて脚も長い、精悍ともいえるけれど甘いマスク、かなりの威力のサーブを打つ。
テニスも破壊的な一発があると試合に花があるし、やっぱり総合的にみて、松岡修三はカッコよかったかな。

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