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2007/08/29

こんなん。

買っちゃいました。インディアでしょ。
こんなんなっちゃいました
震撼するでしょ。

2007/08/27

質問。。。PART1

本日、LAWSONにて。

カウンターでチャラ男二人ヤマンバ風の金髪店員さんとローソンパスカードの申込書を前に腕を組んで何やら思案中。

チャラ男 「ハイグウシャって何ッスかっ?」

ヤマンバ店員さん 「ハイグウシャ?なんや、それ?」

一同、Loppiの前の私に注目

「配偶者ってのはね、婚姻関係にある人のこと、(チャラ男に)「あなたが男なら妻」(ヤマンバ店員に)「あなたが女なら夫、わかる?」

一 同

「へぇ~、なるほど~」

おいおい、お前たち大丈夫かぁ?!

Daizyoubuka

こんなんなってしまった。

朝、起きたら右目の血管が破れたのかな。

怖ろしいほどの出血による充血。(絶対見たことないと思うよ、公開したいなぁ)

070825

携帯で撮影してアップしようとしたら、余りにキショイから止めろと娘たちに制止された。

なんで最近、なぁんにもなくても

どこかしらの体調不良(ヘコむわ)イイオンナが台無しよ。

絶対、病院なんか行かない!!








2007/08/25

勉強会

仕事柄、自主的にいくつかの勉強会にエントリーしています。

賃金研究会、労働基準、人事制度、MI○○TA○○。。。

公的なものではなく、気の合う仲間だったり同じ目的を持って講師を招いたり。

昨夜は労働基準監督署で労働相談員を長い間務めたO先生の事務所で、何人かで。

この先生は、昔新聞記者だったらしく(物書きってピッタリイメージ)メールで下さる自身の原稿や語り口調に、穏やかながら気迫と説得力があります。そして、なによりも勉強熱心で知識も豊富、そしてかなりの相談員としての経験と事例をお持ちです。ですから、勉強会と言っても、こちらは申し訳ないくらいにインプットばかりになってしまいます。でも多くのベテランの先生が何かあるごとに、頼って相談に行かれる。

昨日は健康管理等の法律実務。メンタルの部分に重きをおいて、実際の相談事例や判例を交えての勉強会でした。

そこに初めてお会いしたPP先生。

結構今までにないキャラでオモシロかった。

彼はお寺の息子さんで、今も檀家を持つお坊さんです。

Photo

帰りの飲み会の席で、お酒が入りテンション上がり社会保障の話、日本の保険制度の話、そしてお墓や納骨への持論へと話が移り。。。年金制度の話ではちょっとO先生と私で声が大きくなるくらいのディスカッションに。(私もダメなんです、普段は大人しいけれど年金制度の批判ばっかりの話だと、どうしても気合が入ってる様子になるようで)

しかし、彼は帰り道

「O先生、怒ってなかったかな。一回口火を切ったら後戻りできなくて偉そうに言ってしまった。怒ってないかな」 かなり気にしてる。

「大丈夫、O先生はそんな人間ちっちゃい人ではないよ。いい加減な人は嫌いみたいですがね」って、駅までずっと慰め役。

彼は50歳です、やり手のようでかなり稼ぐって自分でも言ってたぐらい。しかし人間っていくつになってもカワイイもんだな。ここに感じる愛すべき人間の姿。(自分も含めて)真面目に頑張る人は許せる。

2007/08/24

いいオトコ

私にはTERUクンがいるけれど、

道歩いてて「カッコイイオトコ」は、あんまり見ないな。

いやいや、コレのコメント見て傷つく方もいらっしゃるかしら。人間的にイイオトコはいますけれど。

今朝、電車の吊り広告に見とれてしまい、駅ついたら早速GET。

JJ7月号。キムタクって最近カッコいい。

そろそろ私にもつり合うイイオトコになったよなぁ~(?)

2007/08/22

P.S.

ひさぴが反応したズラ〜氏マグカップ
あっ、もうダメ?
 

LOVE

LOVE

ZEPP大阪GLAYライブ行ってきた。
苦労したけど距離2Mかぶりつきのライブハウスは最高ね。やっぱりGLAYライブはウマい!TERUクンはムッチャ可愛くカッコイイ。惚れ直してしまった、連れて帰りたい。
ちょっと!やっぱり私は、愛してるわTERUクンを。
今日は目と目で小指を立て、いつもの合図。
誰にも止められない私とTERUクンとのLOVE。
 
 

お誘い(そりゃタマにはあるわさ)

ある会計事務所に、よんどころない用があり訪れました。

女性職員と話をして、さっさと引き上げるつもりだった。そしたら、奥のほうから税理士先生が

「あっちょっと内密の話があるので、外へ出てもらっていいですか?」廊下へ二人で出た。

「少々お話があるので、本日の夜にお時間いいですか?」

「今から枚方まで行って戻ってですから、その後でよければ」

何だろう?仕事くれるなら、いつもならお客さんから直接連絡来るからって話だし、質問ならその場で言うだろうし、ちょっと心配な職員のことかな。。。車の中で色々考えた、しかも枚方からの道のりは往復渋滞に引っかかることが多いし、今からの訪問先は時々重要な相談事があって話が長引く。

まっ、心配もよそに話も長くはかからなかったし、渋滞もほどほどで、そんなにお待たせすることもなく待ち合わせ場所に行った。

「堀江においしいイタリアンのお店がありましてね」

「?いいですね」

その後も、重要な相談も質問も、職員の相談も

皆 無。

ふん、なんだ、単にお食事に誘われただかだったのか。。。

やっぱりオトコって暢気だな。

「顔みたら、食事に誘わなくてはと思いましてね」

私は一体どんな顔してるっちゅうねん!!

2007/08/19

エコと贅沢( 長くてゴメンネタ)

エコロジーと贅沢の我慢ってイコールかなと思います。そもそもエコロジーとは、新しい概念ではなく、人間を生態系の構成物と再認識することですからね。

私は多分贅沢な奴で、なにかと金がかかるオンナ?いえいえ贅沢ではありません、年齢相応の暮らしがしたいだけです。
お金感覚は人生設計と生き方感によるものですし、私は子育ても親の介護も自分の住みかも死に様も目処をたててますから。

私の贅沢は清潔と心地よさです。それは身につける心地よさだったり、気持ちの贅沢感だったり。お金がかかるものもあるし、手間がかかるものもある。必ず譲れないのは、清潔な香りや肌触りなんです。

Tシャツやバスタオルやフェイスタオルは毎日洗いたてじゃないと嫌です。バスマットが湿ってたら足降ろしたくない。
洗いたての香りも、ふんわりフローラルな…人工的な…香りが好きです。
同感、って方はエコロジーじゃないかも知れません。合成洗剤ではなく、天然石鹸は何かゴムの木みたいな匂いがするし、肌触りふんわり真っ白には仕上がらない。
ホテルに泊まると、エコ協力お願いのタグがあります。
確かに洗いたてタオルのために使う水の量と汚れた排水の量は、ちょっとしたエコロジーで抑制できる。反面、ホテルのタオルは最上級の贅沢感があり、その清潔な上級サービスに対価を払ってる感もある。

「ごめんなさい」と、呟きながらタオルはたたみドアノブにお掃除お願いタグを掛ける。

昔から日本人には贅沢は敵といった美徳があり、お風呂の入り方にも素晴らしい慣習があります。
私も小さな頃から祖母や母に厳しく躾られました。
お風呂の湯は1日2日では落としません、だから極力お湯は汚さないようにする。浸かる前にかかり湯をする。浸かる間に、浮くお湯の汚れは次の人のために、湯桶ですくい取る。顔を洗うとき、身体を洗った一番最後だけは浴槽ではなく蛇口の水を使い、きつく絞ったタオルで水気を拭き取ってから外へ出る。
おばあちゃんはバスタオルなんて使わない。母は綺麗になって殆んど水気もなく仕上げに使うバスタオルは、汚くないからしょっ中は洗濯する必要はないと、よく言ってました。
明治生まれの祖母は、髪を毎日洗う、お風呂に毎日入る私の贅沢を咎めました。
私はどうしても朝イチ顔拭きタオルやシャワー後のバスタオルは、自分仕様にふんだんに使いたい。
ゴメンナサイ、贅沢者で。
明治生まれの母親と妻を亡くし一人で生活する実家の75歳の父親は、
お風呂上がりは体をろくに拭かず、ふかふかのバスローブをはおり、そのままリビングでビールを飲むそうな。
以前は妻に許してもらえなかった、今では誰にも咎められない彼なりの贅沢です。

欧米かっ!

へぇ。

コストコに買い物に行ったら店内は
Merry
Christmas
やったわ。

2007/08/16

docomo F703i

「おかあさ~ん!、助けてえ~!」

朝、ムスメの叫び声がした。

慌てて外へ出てみると、ムスメの携帯電話がうちのビーグル犬の○ンチの中に埋まってる。多分胸ポケットから落ちたんだな。

○ンチまみれ。

普通なら、終わった。。。

がっ!しかしキムタクがCMしてるdocomo F703iは防水携帯なのだよ。

外の水道で洗剤つけてジャブジャブ洗い、もう一回家の中でミューズで殺菌ジャブジャブ洗ったから、もう大丈夫。

完璧にキレイになった。凄いねF703i。

暑いっ。

暑いっ。

みなさま、この酷暑の中、いかがお過ごしですか?
今は午前10時。
猛暑でございます。
 
汗でビチャビチャになってしまいました。テップネスに行く必要ないやん。

2007/08/15

御 礼。

御 礼。

みなさまの応援の甲斐あり、この度ライブチケット抽選に見事当選!!致すことがでしました!
みなみなさまの今までの暖かいご支持・ご声援、心より感謝致しております。
ありがとうございました!

生きててよかった。

2007/08/12

もしかしての夏休み。

3日間、遊びまわったTDL tour。
Photo
それにしても炎天下よく遊んだよ。先週はやっぱり炎天下の中、ワンハーフのゴルフでしたし
いつになく、中途半端にこんがり日焼けした中年女が出来上がっただけ。
気が付いた。
16歳、17歳、の娘たちを辟易させるくらい疲れ知らずのぼんば~は、
やはり、どこか生き急いでいるに違いない。

2007/08/09

KERU's SUMMER VACATION PART2

KERU's SUMMER VACATION PART2
KERU's SUMMER VACATION PART2
「なんだ?」まぁ、いいじゃない。
かなり希少価値な
期間限定のGLAY LiB CAFE入場整理券とズラ〜氏ミトン
いやはや。

焼肉夜会

焼肉夜会
昨日は、ヤハタちゃん、「堅苦しさを打破する!」が当面の目標のやっばり生真面目こう見えても30才が売りの僚友たかちゃん、もうすぐ司法試験ウカルゾのかのちゃん、のメンバーで焼肉夜会でした。
かなり、かなり堪能しました。やっぱ万両は美味しいです。
収穫のはたかちゃんの一言「わたしのコスプレはいつも決まってメーテルです」

KERU'S SUMMER VACATION PART1

KERU'S SUMMER VACATION PART1
今日から夏休み。
メインは娘たちとTDLだけど、裏目的はお台場にあるGLAYカフェでお茶すること。
まず、GOODSをGETしなくちゃ。
(○′丿Д`)想定通り長蛇の列。
しかし!気力体力誰にも負けない自信あり。
だって愛だもん。

2007/08/07

におい。

時々、自分のにおいが鼻について気分がすぐれない時がある。

よく、化学物質(塗料であったり薬剤の臭い)やキツい人の香水の匂いで頭痛がするとかって話を聞くけれど、私はその辺はと頓着ない、気にならない。

でも時々、自分が臭い。

「汗臭い」は特に気になる。足の臭いも気になって時々嗅いでみる(最近は、カラダが硬くなって嗅ぎにくいがね)

今朝も家を出た直後から「自分の臭い」に悩まされた。何か臭い、何の臭いかわからない。嗅いだことのある臭い。汗や腋臭の臭いではない。

「何の臭いだろう?」明らかに嗅いだことのある臭いなんだ。ず~っと、考えていた。

車の運転をしていて、やっとわかった。

暖かいえんどう豆の湯気の匂いだ。えんどう豆の水晶煮だったり豆ご飯の湯気の匂い。そんなに変な匂いではないはず。私の母はえんどう豆が大好きで、茹でたり煮たり炊いたり、よく食卓に出てきた料理だ。

Photo 

小学生の頃のある日、学校から帰った私が勝手口のドアを開けると、

モワ~っと、えんどう豆を炊く湯気と匂いがした。

台所に入ると、煌々と電気が点いており床にアルミ鍋がひっくり返り、えんどう豆の水晶煮が散乱していた。

小学生だった私は、何かしらの恐怖心を感じ取った。

暫くすると、両脇を抱えられ足に大きな包帯を巻いた母が帰ってきた。足の上に煮物を鍋ごと被って大火傷を負ったらしい。

そのときからだ。

えんどう豆の湯気の匂いが、私の中で嫌な臭いになったんだ、きっと。

2007/08/04

GOLF

KI先生とたかちゃんとGOLFに行って来た。

実はMr京大にずっと以前から誘われてて、25年前にやったきりだからダメダメと断り続けていたのに、どこからかKERUさんがGOLFに行きたがっていると噂が業界に広がり(いや、犯人はMr京大だと確信しているがね)

しかたがないね、連れて行ってやるか。ってな感じの運びとなり、KI先生が太平洋カントリー名門コースを押さえてくれたのさ。

スコアや出来栄えは、ご想像通りだけれど。。。

何でかねぇ~自然の中はお嫌いな私、気持ちよくって開放感あって緑が気持ちを緩和させてくれて、真夏の地獄の炎天下、夏生まれのKERUちゃんはムチャクチャ楽しかったんだ。

最後の最後までヘラヘラ笑いながら走り回る46歳に、ゴルファー目指すキャディくんからお褒めの言葉を。。。

「この気候の中初めてみましたよ、そんなんで最期までずっと楽しそうな人」

って、褒めてもらった!?

ところで、KI先生がわかる人は想像してみて。

彼はGOLFもうまかった。人格者だからホント人間性も完璧だった。マルゴさんが言うとおり非の打ち所がない。(人間が出来てる、仕事が出来る金稼ぐ歌うまい、スポーツできる)

でもね、打つたびに耳元でささやくのよ。

「俺ってカッコイイ?」なるほどと悟った私は皆に聞こえる大きな声で

「先生、ムッチャカッコイイ~!!カッコ良過ぎる~!」

ご満悦の様子でした。

2007/08/02

当たり外れ

タクシーに乗ることが最近は割りに多い。以前は移動が多いときには車を運転して行ったりもしたけれど、駐車場を探すのに苦労するし時間が読めないし、それならタクシーと電車を駆使したほうが時間的にも金銭的にも負担が軽いから。

だけど、一昔前と違ってタクシーのドライバーにかなり当たり外れがあると私は思ってる。

このところは手を挙げてタクシーを停めて乗り込んだ瞬間に、その「当たり外れが」解るような気がする。

よく電車のつり広告にも「ドライバー募集中」の文字を見かけるし、知り合いに聞いたことがあるが、中には経験なしで年金もらえるようになってからドライバーになるような人も多いらしい。給与面では悪くないらしい。働き方によってはちゃんと社会保険にも入れる。

ある日の出来事。

心斎橋からタクシーに乗った。手を挙げて乗り込んだとき、いつものようにチラリと運転手さんを確認した。そんなに年配ではない。「○○まで」「かしこまりました~」その応対の声も、話し方も感じも悪くもない。しかし、

「お客さん、わたし道わからないんですよ、お分かりですか?」

わかります、四ツ橋から高速に乗ってください」

「その入り口どこにあるんですか?」

はっ~?!あり得へん、そこからは3分も走れば。三角公園の横を抜けて高架横切って右折してすぐ入り口がある。こいつ、もしかして外れ?

運転手さんは「あった~よかったです」って喜んでる。

その走り方の危なっかしいこと、遅いったら!

次は環状線そのままですよ、あっそろそろ右の車線に移動して、あっ土佐堀の次を11番に!そしたら、あとは真っ直ぐ終点までなので。。。高速道路なのに時速55キロで走ってる。それどころか、ハンドルにしっかりしがみついてる。でも言葉遣いや態度はとても良好、そこ右!左!に「かしこまりました~」

でも、ちょっと気を抜いたら、あっ、左はだめ!梅田出口に降りる、右!右!ホンマ出口の区別ぐらいつけろよ!これは、完璧に不慣れとか、経験浅いという問題ではない、タクシードライバー以前に車の運転していなかったんじゃないかい?

むっちゃ疲れる。どっ素人だった。運転技術も絶対私のほうがマシ。車が近づくとブレーキばっかり踏む、壁に寄って走る、すぐアクセルから足を離す。運転ホンマ怖いから阪神高速はこのスピードで我慢しよう。(イライラ)中国縦貫で注文つけることにして。55キロで走ってるのにちょっとカーブだと25キロだよ、ブレーキばっかり踏む、後ろから追突されないか?ってくらい。(イライラ)

「私ね、3日まえに高松から出てきたんです。60歳になって働き口がないもんでね、ドライバーになったんですよ。月に25万円以上稼げる仕事はそうそうないですからね。でも、お客さんみたいな親切な人に当たってラッキーです!」

私はアンラッキーやわ。。。(イライラ)

その後も、あっ!右から2番目の車線をずっと走ってください、と言っても自然に車線変わってる、危ないっちゅうねん「車線変わってますよ、右から2番目です」「かしこまりました~」返事は相変わらず感じがいい。もう笑うしかない。

「そのまま真っ直ぐ走ったら高速の入り口ですからね、車線変えないでくださいね」「かしこまりました~」あっ!真っ直ぐたって、防音壁にあたるやん右寄り過ぎっ!

「中国縦貫は車線もたくさんあるし、カーブもないし、道広いから、せめて100キロで走ってくださいませんか?」

「お急ぎですね~かしこまりました~」

急いでるからタクシー乗ったっちゅうねん。「高松では高速も広々して、こちらとは違うでしょうね」私らしくなくイジワルを言ってみた

「お客さん、高松をバカにしたらイケマセンよ。高速道路もここくらいの広さですよ~」ではあ、なおさら意味が解らん、なんであなたの運転技術はこんなにひどいのでしょうか。

むっちゃ疲れたし、今日は完璧に

外れ

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