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2010/09/25

マヨネーズ

申し訳ないけど、
絵本のネタになりそうやな。

2010/09/17

やつと。

やつと。
夏が過ぎ去った
空気だ。


イケてる中年オンナが歩くに
ふさわしい風だ。

BGMは
奏。

え〜

今日、
淀屋橋から大国町の道中だけで、


骨折らしき松葉杖のひとが5人も近くにいた。

なんか、
コワイ(汗)〓

2010/09/16

告白。

浮気しようと思いましたが、一途な私、

できませんでした。

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teruに会いに行くために働く私に戻ろうかなと考えています。

9月の思い出

広島旅行に行ってきた。

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この業界では私は”ベテラン”ではない、年を食っているがどちらかといえば”新米”かな。でも、本来の態度のデカいチータです。(動物占いより

いろいろあったけれど、

翌日に届いたMr京大からのメール。

「楽しかったね、この仲間での旅行は最後かと思うと寂しいよ。でも、支部がどうのこうのではなくこれからもつながっていけると思うよ」ってのに泣きそうになったよ。

人と人の出会いってホント不思議なものだ。人が集まれば、考え方や生き方が違うから諍いや争いや妬みや暗い部分もある、でもやっぱり人はみんな人が好きで誰かと一緒にいたいと思う。そして、人を好きだと思う人の気持ちが私は好きだ。

そんなことを思い出せる旅行だったよ。

(笑い話1)

さとみちゃんとなみへいと同室だった私。ほかの部屋で飲み会があり出たり入ったりバタバタしているときに、ゆったりまどろんでいるなみへいとマッサージを受けているさとみちゃん。落ち着きのない私は思わず冷蔵庫を開けた拍子にテレビに”ドンっ”とぶつかった。

「ゴメンっsweat01」って謝った。

だが、その拍子にずっと音声の出ないテレビの音が鳴り出したらしい。なみへいは音の出ないテレビにキレ気味でホテルにクレームをつけていたらしい。

「あ、keruちゃんがぶつかってくれたお陰でテレビの音が聞こえるようになった!」

って、なみへいちゃんの言葉を聞いたさとみちゃん。

「ほんまやっ、もっと早くぶつかっときいさっsign03

ってキレられた。

なんでっsign02

ちなみに動物占いのチータ。当たってるよ。

●とにかくスピーディー
思い立ったら吉日!? ものごとへのとりかかりが早い人。頭の回転も速く、処理もスピーディー。あきらめるのが早く、早とちりすることもあるけれど…。

↑最近の頭の回転も動きもかなり遅くなっています。あきらめるのは逆に遅くなっています。お年のせいです。

●ポジティブ思考
「失敗は成功のもと」と、前向きに考えます。だから、イヤなことがあって落ち込んでも立ち直りが早いのです。

↑これはしょうちゃん曰く、更年期障害のせいでネガティブになり下がり。

●チャレンジ精神・成功願望強し
ダメもとでいろんなことに挑むチャレンジャー。体当たりでぶつかっていく勇敢な面も! 挑戦を重ねて、いずれ社会で成功してやるという野心の持ち主。

↑これはこの年ではただの年甲斐なし、単なる無謀、傍若美人。

●流行にすぐ飛びつく
好奇心が旺盛でミーハーな性格だから、流行ものはとりあえず購入。イケてるものは、絶対におさえておきたいタイプです。

●態度が大きいので目立つ
カッコつけたがりのうえに、態度が大きいから自然に目立ってしまう!? 常にグループの中心的存在です。

↑体がでかいだけです。態度が大きいとは自覚しておりません。

●ぶっちぎりで勝ちたい!
もともと負けず嫌いな性格。でも、どうせ勝つなら、相手に思いっきり大差をつけて勝ちたい!と思っています。

↑ホントはこうだったはずなの、ゴルフをしだしてから私のイメージは頑張らないオンナになり下がったみたいだ。

●「焼肉」好きが多い!?

肉食動物だけあって焼き肉好きが多いみたいです。実は、焼いたらすぐ食べられるというのがその理由だったりして

↑これは本当。

2010/09/14

テンションあがり。

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今日の仕事場。

さとみちゃん、
なんも言わんといて。

2010/09/07

あずまっと。

そういえば、、、

ある日の勉強会の帰り。

チョー真面目なあずまっと。

なんだか誠実真面目代表を背負ってるあずまっと。

表現するとしたら”泰然自若”

いまどきの空気感はないけれど、お殿様みたいな雰囲気を醸し出す。

その彼が(それほど、親しくないんだ。プライベートでの、いや勉強会でも、飲み会でも、

敬礼くらいのご挨拶、そして寡黙な彼と騒々しい私の時間軸ずれたような会話程度)

「keruさんに是非差し上げようと思って、おもちしました。

お好きだと聞いたもので」

っと、カバンの中から

SUNTRY ROYAL

Royal

”お聞きしたって?””誰から?”

「それはそれは、重いのに。ありがとうございます。

よろこんでいただきます」

酒に浸っているさとみちゃん・オレンジを差し置いて・・・

どうして

私なんだ???sweat01

2010/09/05

本日は、ゴルフ日である、そして考える。

今日は”ゴルフの日”
ある日、ミセスガーデンから
彼女のご主人と、ゴルフのお誘い。
「もう一人どたなか誘っておいて」
っで、多分酔っぱらい同僚のオレンジを誘う。
(脚注:よっぱらい同僚とは、人生において得た友情、確たる意味もなくの会話をうだうだと飲みながらの時間を共有することが楽しい友人のこと、これにはあえて年齢・性別・職種と無関係である)
お誘いした時のオレンジのお言葉。
「えっ?!行きますが、あちらのご夫妻はボクとkeruさんの
 ”底抜け脱線チーム”で失礼にあたりませんか?
keruさん、ちゃんと練習してくださいね~」
謙虚で、人当たりよく、適度な男前で、会話もほどほど、まわりへの気遣い・気配りが
パーフェクトなオレンジは、やっぱりいつものように気を遣う。
対して、私はというといつもの開き直り。
んなもん、私の実力知ってってお誘いあそばすのだから、
いいじゃん。
わたしは、いつもの通りの”ありのまま”よ」と、ふてぶてしい。
しかし、残念なことに事情がありこれは延期になり、
それでは、せっかくスケジュールにゴルフ日としたのだからと、
goodくんを誘い3人でGOLF DAY。
そして、オレンジはラウンド中、普通の人なら萎えて落ち込むぐらいの私のプレー振りに
気を遣い、テンションを上げようと、精一杯心配りをしてくれる。
私はというと、そんな彼の気遣いすら、ふっ飛ばすくらいの開き直りゴルフするもんだから、ますますオレンジは困った顔をする。
しかし、開き直りゴルフのはずの私も
今年の恐ろしいほどの暑さの中では息切れもする。
そして、暑さの中のミネラル消耗に右手の中指・薬指、そして左足太ももすら
ひくひくと吊り、ゴルフ腕のなさに辟易と嫌気がさす。
距離の長いホールに
実は、今日のゴルフ同伴者goodくん、そしてオレンジも普通にゴルフはうまい。
80台スコアを出せるくらい。って、いうとゴルフをしている人が理解できる上手さである。
いつもゴルフご一緒する、かいちょう・しょうちゃん先生も同じように80台で回れるほどの腕前である。女性もさとみちゃんは100を切る。なみへいは女性でありながら男性ティーで90台でまわり、女性ティーなら80台でまわる。
これは、ゴルフをする人に聞いたら、わかるんだ。皆かなり、ゴルフに真摯に真剣にまじめに取り組んでいる方々なのである、そしてお上手である。
その仲間に、何故が私がいる。
そして、ゴルフの腕前を表現するとしたら、以前は”よちよち幼稚園ゴルフ”としていたが、実は今では皆から落ちこぼれ、たちの悪い道を踏み外した“非行ゴルフ”なのである。
皆は、私を更生させようと
あらゆる言葉をかけ、
なぐさめ、力づけ、励まし続け、
時には放置してくれる。
それを聞くと
{???」となる。
あれだけまじめなゴルファーからみたら
このふざけた姿勢で、開き直り中年オンナは実は許されない存在のはずなのに
みんな、私を優しく受け入れ、見捨てず、また仲間だとして位置付けてくれる。
みなさまの思いに是非にはお応えしなくてはいけないと
ゴルフプレーの当日には、しんどいラウンド体力消耗に
反省し、
落ち込み、
考え込み、
飲んだくれる(?)
しかし、すぐにまた自分を甘やかし、開き直る。
どうやら、私は“頑張る”ことが嫌いのようだ。
先日会ったしょうちゃん先生すらも小さな声で
「グリップをあ~たらこ~たらしたら、そこだけなおしたらいいけどな。
多分、できひんやろうな・・・」
みなさま、お気を遣わせて大変申し訳ありません。
しかし、私には私なりのゴルフの楽しみがあります。
みなさま、私の今の楽しみは
へとへとゴルフの後の、
”宇治抹茶練乳こおり”
これを口にすると、頑張って生きててよかった、と実感いたします。
って、これくらいでいい?

父への手紙~かな?

うちの父親が言うのよ、昔から吐き捨てるように。

「ホンマkeruはガサツな奴やっ!」

「なんかにぶつからずに歩けへんのかっ!」

この言葉を言われるの嫌でね、いや若いころですが。

おっとりした人に憧れ、ゆっくりした人に憧れ。

どちらかといえば”ゆっくりだが確実”に憧れた。

そして、それが私のコンプレックスだったのかもしれない。

だから、おっとりした人やきっちりした人、そして芯のしっかりした人が好きである。

そんなこんなだったのに、先日会った父親が

「keruはホンマに昔からなんでも前向きにやってみるし、ちゃんとやる、おじいちゃんに似たんやな」と、ポツリと言った。

おじいちゃん(父親のおとうさん)は立派な人で、いや私の父親も立派な人なのだが、おじいちゃんは父親の中で未だに偉大で、多分コンプレックスがあったのだろうな。亡くなってから20年以上経つ自分の父親と自分の娘を比較するなんて。

おとうさん、ホンマにあなたは真面目で立派で私は本当に尊敬しています。

私はあなたからしてできの悪い不肖の娘です。

面と向かって一度も言えていない言葉ですが、ずっと申し訳ないなと思っています。多分、お父さんが生きている間には親孝行はできそうにないし。

なんでかなぁ、こんな年になってまでも私は未だに地に足がつかず、です。

(実はここだけが一番おじいちゃんに似ているのかもしれない)

ワインを飲むと、こんなことばっか考えてしまう今日この頃です。

2010/09/02

ひとり。

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娘たちは夏休みで旅行やら、カラオケやら。
明日も働くからと
ひとり定食。
ある人に言われた。
「keruさんは、自分を甘やかしてる」て。
だから
太るんかあ。
甘やかしが
牛タン塩焼き定食とは
悲しいなあ。
せめて
中落ちカルビ定食したらよかった
そこっ〓

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