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2012/07/27


お昼ご飯。

チキン、チーズ、アホカドサンド。
最近は本気で痩せたいと思う。
体が重いからね。
ここのポテトは一般的なものと比べカロリー約半分。別にポテトは好きじゃないが、少しはエネルギー摂らないとさ。

昨夜もANAクラウンプラザホテルフッフェ、野菜ばかり食べた。
晩ごはんは炭水化物摂らない、なるへくご飯は朝のみ、昼はいつもの半分のペース。

毎日、いつも、
空腹だ。


そして、
あぶらぎっちゅだった体質からカサカサになりつつあるし、
どことなく、
顔つきが、
なわとり、
チックになってきた。


あ〜どうなんだろうねえ。


にわとり中年おんな。

2012/07/26

どんくさい話1

毎日、夕方になると(太る、食べ過ぎる、飲みすぎる、罪悪感にかられながら)待ち合わせ場所に移動する。


本日も。

大阪天満宮駅、7分発、
知ってる?ここの駅の時計は2分、改札のもホームのも遅れてるんだよ。

それをすぐに忘れて、
長めのエスカレーターで、まだ時間はあるからと、
夜に備え、腰にてを当てて、
液キャベを飲んだ。

電車に乗り遅れた。
なんの、
準備万端
なんだか、

さっぱりだ。

辛っ。

デンジャラスなお食事会。
土鍋の蓋開けて、
根性すわってる、さすがの私も、
緊張したぜ。

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しかし、
思いの他、
美味、
苦行でもなく、
完食。

同席したmrCPAは、小一時間汗吹き出し状態が脱することができず、
あ、
私は常から、
汗腺ひらいたままだからか!?
さほど、汗もかかず。


いや、癖になるかも。
『激辛牛肉黒鍋』
いや、
顔に汗かかないのは、
アクトレスの必須要件ですわよ。
おほほほ〜。


☟完食の図。


しかし、意外にも
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2012/07/18

ありがとう、はい。

やはり、プレゼントいただきました。

嬉しいです。

ヒールクリークのマーカーとティーホルダー。またまた、わたしとゴルフにまわりたい?ってな訳ないか。これってテリア?オシャレな人はオシャレなものくれるもんだ。

ありがと。

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これ、何の草花?「土が乾いたら水をやるだけで簡単だから」とアドバイスをもらいながら、よくご存じで。

同年代、職種も全く違う女性3人会でもらった。

ありがとね。

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私のテーマカラー、グリティッシュパープル(?)お買い物バッグ(?)と汗ふきタオル(?)と、ほらよくマダムがレストランでバッグをかけとくフック(?)、

もう、私をショッピング途中にカフェでお茶を楽しむセレブマダムとおもっていらしゃるのね。

ありがとね。

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くま顔ケーキ。

ネットでよやくしてくれたんだと。私とイメージどうもかぶらないが、その心意気がうれしいもんだ。

ありがとね。

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やはりのスパークリング。

っと、「食べたことないけど、むっちゃ高いもんやなぁ」とコメント付きのマカロン。私が好きなのを見ていたんだね。

ありがとね。


ありがとう、はい。

きゃ~大好きなのなんで知ってんの?!って、言いまくり、やからさ。

ピンクのもえしゃんどん。すぐ、飲んじゃうしね。

ありがとね。

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いただきます。

2012/07/17

星★をつかむ。

星★をつかむ。
お誕生日です。
みなさまに感謝。


空を見上げたら、
それだけでも、

上機嫌だぜ。

かわいい51歳のオンナになります!

2012/07/05

足痛い〜どうなる!BD 月間。

足痛い〜どうなる!BD<br />
 月間。
突然、
足首の力が抜ける。理解できる人、理解できない人。
足首、骨折したり捻挫したりアキレス腱傷めたりすると、力が入らないんだよ。
まさしく。

しかし、大したことはなく、ギブスするほどでもなく、
松葉杖断り、
包帯断り、
アキレス腱伸びた状態、少し腫れてるぐらいやと。

しかし、
昨日はズキズキした痛みに身の置き場のない夜をすごし、
今朝、
マシになったかとの期待は大きく外れ、治るどころか完全にヒドイ。

ベッドから降りようとしたが、(私のベッドマットレスは何年か前に腰を傷め、それ以来、高級でマリーアントワネットのように、踏み台の必要なくらい、侍女にてを添えてもらわないとならないくらいに、高さのある低反発ウレタンマットレスなのだ!〜が、しかし、当然、一般人の私には、踏み台はないし、侍女もいないし、愛するパートナーもないのだよ。)


痛い右足を降ろす、きゃ〜痛いやんかいさ!右足を引っ込める。
元気な左足を降ろす、さあ立とうとしても持つべき支えがなく、左足を下ろすときの我が体重を、左足で支えきれず足場がぐらぐらする、諦めて、いたいっ、ぎゃ〜あたいたっと、寝転ぶ。

足をうまく降ろし、一歩目の右足を出して、左足から右足に体重移動をすると、あたあたあたっ、と痛みが走る。

ふはあ〜ほんま。
なんの祟りやねん。
昨日いった整形外科ドクター(多少いつも、フザけ感あり)
『あの〜週末や来週や再来週に用事ありましてえ、やはり安静ですかねえ?』
『なに?踊るの?』(はて、私の何を見てしってるんだ?いや?踊り子にでも見えるのか?、の謎深まる。)


朝の事業所は会議室が3階。重い資料を肩に掛け、両手で手すりにぶら下がるように、足移動を全身で補助しながら一段ずつ昇る。
必死に命がけに階段を5段ほど昇り、ふと不安になり後ろを振り替えると、


次長が、もしも落ちてきた私を支えようと恐怖の形相で、待機している。

そしと、次長の向こうに、
フロアの女性たちが一斉に業務を中断して、体に力を集めて、強張った表情で、落ちてくるかも知れないこの中年大女を、わが社の常務は支えきれるのか!?と、
不安と戦っている表情で、朝のこのぶっとび女の階段昇降を
見守っていた。

ほんま、
人騒がせやで。

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