カテゴリー「笑ってしまった編」の6件の記事

2012/08/10

大笑いの巻。

あっ子さんの話。

テレビでタモリさんがしていた。

彼女の武勇伝。


ゴルフでの一場面。

彼女の手は大きく、

カップインしたボールを取ろうとしたが、
手が大きく(掴みどりのイメージかな)
ボールを持った手がカップから抜けなかったらしい。。。


ここまでで大笑いだが、
そのボールを掴んだままカップの手を力任せに抜こうとしたら、

グリーンごと、

ぼかんっって、


取れたんだって。

(大笑)

2012/01/03

やっぱり。

今年も冬になると、

我が家には、のっそりとした

エルモが出没する。

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2011/10/06

お久しぶり。

みなさま、お元気?

Facebookたるもの、知ってる?

ある人、何人から「やってる?」合言葉だよね、最近。

登録したものの、ほったらかしにしていたら「もしかしたら、アナログ人間?!」と言われ、負けず嫌いと、酔っぱらうと思わずPC打ちまくりの私はFBです。

しかし、本質的なところと、自分の立ち位置、不明になり、どうしたらよいのか、メール代わりに使うのか、チャットにするのか、全く理解できず。

オトモダチ、え!?ほったらかしにもできず。

いやいや、時代の波に乗るのは難しいもんですな。

(私の毎年の年賀状は、"時代の波にのまれないように・・・”がずっと決まり文句になっている)

2010/12/24

すごくない?!

めりくり!
今日は同業者
女性ばかりの忘年会。
それも、
頭には
『美人』がつく。
業界では鳴り物入り、みんなが口を揃えて
『○○美人』と必ず言う。
なのに、多忙な方ばかりで日程調整に苦労するはずが、
全員一致で
この日に決まった。
クリスマスイブ。
これって、、、
どうよと
二次会は三人だけで、へべれけ。
そして、一番後輩がつぶれた。
今年初の女性だけの忘年会の夜は終わった。

2009/09/13

思い出。

今日は土曜日、朝から研修聞きに行って仲間と温玉ちくわ天うどん食べて、仕事して、また夜ごはんに温玉ちくわ天うどん食べて(?typhoon)比較的早めに帰宅(えっ?北区時間は23時37分ですが?)

チューハイ飲んで、ちょっと事務所経理しなくちゃと思わずチューハイ飲んで、いい気分で思わず笑っちゃう思い出を語ろうと思う。

学生寮に住んでいたことがある。

そのときに、確か和歌山出身の名前は忘れたけれど”あひるちゃん”と呼ばれいた子がいた。

いつも耳の上でお下げ髪を作っていた。

お決まりは黒パンプスに白ソックス、そして真っ赤な太めの赤いベルトをしていた。

一度、先輩がアドバイスした「あひるちゃん、お下げ髪はもう子供じゃないんだから、もう少し下の方で結わえた方がいいと思うよ」って。するとあひるちゃんは表情を変えずに反論した。

「母が一番カワイイっていうんです、だから私はこれでいいんです!」

「あひるちゃん、赤いベルトもいいけれど、そんなにキツク締めないで、たまには違う色のベルトもしてみたら?」

「いいんです、母が似合ってるって褒めてくれましたから」

sweat01?」

勉強机の前のボードに紅茶のティーバッグを押しピンでいくつも貼り付けていた。

「ねぇ、あひるちゃん、どうしてティーバッグを貼ってるの?」と聞くと、彼女はやっぱり表情を全く変えずに答えた。

「母が言っていたの、こうやってティーバッグは干して乾くと何度でも紅茶を飲めるの」

sweat01?」

ある日、お風呂に行く前に真剣な表情でシャンプーボトルにリンスを入れてる。

「ねぇ、あひるちゃん、何してるの?」やっぱり、彼女は表情を全く変えずに答えた。

「こうやるとねシャンプーとリンス一度に済ませることができるのよ、母が教えてくれたの」

sweat01?」

彼女にとって彼女の母は完璧な存在であったみたいだ。

あひるちゃんはクラシックバレエを習っていて

時々

「母が誉めてくれたの、見てくれる?」って言って

”白鳥の湖のオデット”を布団部屋で踊って見せてくれた。

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元気かなぁ、あひるちゃん。

2009/08/28

強者の泣き所。

Strength(強み)onとにかく饒舌・口達者、すぐに口の車に乗ってしまいそうになるくらい。。。と、いうと「違う、”雄弁"と言え」と叱られる

Weakness(弱み)on高いところ・オバケ・痛いこと。。。ぶっちゃけ"怖がり”男性には多いタイプね。

Opportunity(機会)onそんなん、なんでもかんでもおぷちゅにてぃ~よ。私たちは自分の稼ぎ口は自分でみつけなきゃいけない。待ってても仕事なんて来やしないし、誰かから貰うもんでもないのよ、コレを見逃すやつに稼げるやつはいない。

Threat(脅威)on"病院”が怖いらしい。

ある試験監督の日、休憩時間にミルキー飴が振る舞われた。

先生ったらなんでか”ママの味”のミルキー食べて不機嫌そうな顔。何でもミルキー食べてたら奥歯の詰め物が取れたらしい。(それがどおしたんって話なんやけれど)

どうやら、彼はこれから歯医者に通院しなくてはいけない恐怖と闘っているようだ。

その後も、何度も何度も

“歯の詰め物が取れたsweat02

”じゃ早めに歯医者に行った方が良いですね”

”うん・・・歯医者かぁdown麻酔しなあかんかなぁsweat01抜くっていわれるかなぁdown

堂々巡り、埒のあかない会話。いつもの饒舌さは影を潜め、攻撃的な会話が成立しない。余程、歯医者が怖いんだ。私は一生懸命慰め、そして歯医者に行くことを勧める。

”早めに行ったら、一回の治療で終わるんじゃないですか?”

”でも、これ前に直したの20年くらい前やしdown

”大丈夫ですよ、歯も丈夫そうですやん”

“麻酔って痛いやんなぁsweat01

”ワタシがいく歯医者の麻酔って、圧力掛けない電動のピストルみたいな痛くないのですよ、紹介しますよ”

”抜歯しますっていわれたら、断ろうかなdown

”そりゃ、治療方針が合わなければ断ったらいいんですよ、私なんて治療案を断ったから3案くらい提案してくれましたよ”

“嫌やなぁ、痛いかなぁdown””今の歯医者なんて痛くないですよ”

”抜きますって言われたら断ろうかな””断ったらいいんですよ”

慰め続けると”ホンマ自分よ~喋るな、ちょっと黙ってくれる?”と叱られる。

一生懸命慰めた。そう、何を隠そう、しょうちゃん先生ネタです。

そして”私が行ってる歯医者は夜も10時までしてるし、日曜も祝日も元旦も診察してくれますよ。あっそうだ今予約取りましょか”って日曜の監督業務の帰り道に歯医者に電話して予約を入れてさしあげました。

その後も、何度か会うたびに”抜歯かなあ””大丈夫ですよ、抜歯なんて余程でしょ””そやけれど縦にバシっと割れるで””大丈夫ですよ、痛みないんでしょ”

この話題以外は

「これはこれは、お稼ぎになられているお偉いkeru先生ではございませんか」

「さっすが、出来はる先生はちがいますな」

「美人せんせいではございませんか」

「お金持ちの先生はさっすが違いますねぇ」と相変わらず、口が減らんオトコですが。

強者の弱み。弁慶の泣き所。

ほんま、歯の治療くらいで大袈裟なんだからさ。いつもと別人かと思うほど、可哀そうな背中やったわ。

けど、事務所でマルゴさんと

大爆笑させていただきました。面白かった!!?