カテゴリー「びっくりした。」の43件の記事

2012/07/26

辛っ。

デンジャラスなお食事会。
土鍋の蓋開けて、
根性すわってる、さすがの私も、
緊張したぜ。

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しかし、
思いの他、
美味、
苦行でもなく、
完食。

同席したmrCPAは、小一時間汗吹き出し状態が脱することができず、
あ、
私は常から、
汗腺ひらいたままだからか!?
さほど、汗もかかず。


いや、癖になるかも。
『激辛牛肉黒鍋』
いや、
顔に汗かかないのは、
アクトレスの必須要件ですわよ。
おほほほ〜。


☟完食の図。


しかし、意外にも
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2012/06/01

北海道~本気の珍道中編

え?こうちゃんがいない!?

みんな、疲れ切ってはいたが、まだ、北海道お土産ゲット業務が残されている、最後の気力を振り絞る時に、、、

こうちゃんを置いてゴルフ場からのバスは出発してしまった、けれど、ゴルフ場にはあといくつかの飛行場行きの団体さんがいたようで、気の毒なこうちゃんは見ず知らずのよその団体バスに便乗して飛行場にたどり着いたようだ。

ま、よかったよかった。


さあ、お土産買いものだ。

私たち女子は徒党を組んで、

お買い物には要慮よくそして余念がない。

みんな疲労困憊だから、

真中のベンチの3席に交代に座り、

「じゃ、わたし六花亭マルセイバタ―サンド買ってくる」

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「私は、じゃがぽっくる」

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「では、ロイス生チョコにする」

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「それじゃ、ルタオルーヴルフロマージュ」

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「あ、わたし、カチョーカバロ(チーズ)も買うわ」

と段取りよろしく、休憩しながら、お土産を30分で完璧に購入。

カルビーコーナーでは揚げたてポテチを堪能しながら眠気は極地に。







何のお土産かったらいいかな?

と悩んでいた男前くぼっちと私は何度かメールを交わし、

そりゃチョコレート№1はルタオでしょ、

ローヤルモンターニュよ

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カルビーの揚げたてポテチ食べにおいでよ、

「え、それ、どこにあるの?」のような他愛もないメールをやり取りしていた。



そして、いよいよ、楽しかった北海道とはホントにお別れ。

大量のお土産を抱え、楽しかったねえと、

やいやい言いながら、飛行機に乗り込んだ。

私たち女子はくっついて行動していたが、このツアー申し込みをゴルフが下手なものだから、うだうだしていた私は申し込みが遅かったせいで、一人だけ座席はエコノミー。

みんなと離れ離れだった、しかし、となりはこうちゃん。

たのしかったですね、とエコノミーでもゆったりしているし、金曜の夜から遊んでいるし、来週は研修やら企画書やら大丈夫かくらいに仕事たまっている、明日の仕事が気になりだし、ちょっと本気で眠りますわ、と、言ったら間もなくうとうと気持ちよく寝始めた。



20分くらい経っただろうか、

「keruちゃん!、keruちゃん!」

私は揺り起こされる。

目を開けると、さっきまで眠い眠い疲れたと言っていたさとみちゃん。

「どうしたん!?」

「エラいことや!

ちょっとっ、

わすれてきたっ!!!」

「だから、何をわすれたのさっ!?」

昨日さとみちゃんはクジ運の良さを最大限に発揮して、こうちゃん贈呈のオデッセイパターをゲットした、

なのに、

彼女は昨夜よっぱらって、大ちゃんのクラブケースにそのもらいたてパターを突っ込んだ。翌朝、ゴルフ場に向かうバスの座席に座った途端、

「げ~っ」と奇声を発し、

ぐだぐだに疲れ切った皆の二日酔いのあたまに拳骨をくらわすような、大声をお見舞いした。

しかし、オデッセーパターの行方はさとみちゃん以外の記憶にはちゃんとあり、大ちゃんがちゃんとゴルフ場に持って行ってくれているのだ。

「パターなら、ちゃんと自分のバッグに入れたよ(ふ~)」みたいな、

「ちゃうしっ!

そんなどころちゃうっ!」って

私の肩をバシっと、はたくさとみちゃん。

一体、何事や、だいたい私たちはオオカミ少年見たく人騒がせキャラやから、他の人はほとんど寝たふりをして反応をしてくれない。

「ちょっとっsign02

 くぼっちが飛行機に乗っていないっsign02sweat01


(emergency!!sweat01

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ご想像通りに大声で叫んでしまった。

えっ~っsweat01!!sign02

バタバタと皆の席に行く。

皆を見渡す、

確かに、くぼっちがいないsweat01

さっきまでしようもないお土産メールをやり取りしていたが、途中から返事がなくなり、

確かに搭乗ギリギリまで、何のお土産にしたん?と聞こうとしたくぼっちは、見渡した限り姿はなかった、しかし疲労と彼の人とつるまない性分から、特に探すこともなく、それに彼は皆が認めるきっちりしたそつのないミスのないパーフェクトな男なのだ。

CAさんを呼び出し、

乗っているか乗っていないかわからないのか?と聞いてみる。

「たしかに、さとみさまのお隣は本日は空席です」(んな訳はない、となりはくぼっちだ)

「名前を登録してチケットを買っているのに、呼び出さないのか!?

「いえ、エントリーされた後でしたら、お呼びしますが、この場合は呼び出しはございません」

どうして、高いチケット買っているのに、一人足りないのに何も言わないのだ!?」

と意味なく、逆切れ。

と暴れても、ここは雲の上。

今から電話して確かめても、もう彼はこの飛行機には乗れない。

独りでラウンジで寝ていた。

との情報があり。

さとみちゃん、座席が隣だとわかっていたらもっとはやく気付いてあげるべきだった。

わたし、しょうもないメールを送っているのに、なんで姿がないのを分かっていたのに、ちょっと電話くらいしなかったのだろうか。

みんな、自分を責めた。

疲れているのはわかっていたし、こんな仲良く2日間を過ごしたのに、誰か一人くらい、彼がいないことに気づいてあげられなかったんだ!?

明日仕事、どうなるんだろ?

穴開けられないしごとだったら!?と思うとぞっとした。

大ちゃんはいう、伊丹行きは最終便だそうだ。

え~sad

くぼっち、ごめんなさい~sweat02

もう眠れなくなった、ドキドキして、申し訳なくて、気の毒で。

でも、なすすべは皆無だ。

みんな、結構無言になり、

でも大御所は「彼が他の便に乗れていることを祈るしかないよ」

確かにそうだ。



本当に楽しかった旅行は終わり、伊丹空港に降り立った。

飛行機から離れ、私は携帯電話の電源を入れた。

途端に、

ぶるぶるっ~

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メールを開けてみると

「大失態をしてしまいました。

スーパーラウンジで爆睡してしまい、

飛行機に乗り遅れてしまいました。(←え?それは周知の事実やし)

焦りました。

でも、神戸行きの最終便に乗れました。

ご心配をかけましたが、みなさまによろしく」

と至ってクールでニヒルなしゅぱ~っとたばこを吸いながら送っているようなメールが届いた。

ぎゃ~みんな!みんな!

とメールを回し、みんなで大万歳。

「よかった~」

ま、彼はお金持ちだしさ、帰りさえできれば、

人の何倍ものお金くらい出したらいいねん、と盛り上がった。

ふ~。

最後まで誰かが人騒がせな団体だぜ。

いっつも、何かが起こって笑かしてくれるぜ。

面白かったぜい~。

後日談:翌日の月曜に会議で彼にあった。

クールでやっぱりニヒルに

「起きたら、ラウンジに誰もいなくて真っ暗になっていた

焦って、飛行場内を全力疾走した」

そうです。

ネタは、間にあったから大爆笑ですが、

全然、おっとこまえやったわ。

因みに、このネタ彼からブログにあげていいとの許可いただいてますから。

2012/04/15

発熱。

昨夜、帰宅したのは早めの時間。

どうせ日曜日は事務所だし、みたいな。

「なあんにも面白いことがない」←就活中でストレスたまりまくりのさおちゃん、面白そうなDVD借りに行ってこようかな、なんて言っていたが、

久しぶりの「爆笑レッドカーペットスペシャル」が始まった、するとお笑い好き女の私たちはテンションあがる。

「すぎちゃん、むっちゃ面白い~」

なんかで検索してみてね。

と、大笑いしてると何だか苦しいくらいの”眠気”、暫くは床に顔を打ちそうなくらいの頭の船漕ぎに耐え忍んでいたが、今日は土曜日だし、

「寝る」とシャワーさっと済ませて就寝。ちょっと寒気がしたかな、このとき。



夜中に”うんうん”自分のうめき声(?)みないなのと、体中のしんどさで、目が覚めた。

「え?熱だ」(大変、明日することもあるし、月曜もいかなアカンし、司会やし、風邪ひいてる場合じゃないよ」

それが夜中に起きだし、熱を測ると、

「はちど、ななぶぅ~!?」

これはいかんと、夜中に起きだしマンション1階の自販機にポカリスエットを買いに行き(紀行?ではないよ、水分とって思いっきり汗をかいたら熱が引くと信じているのさ)解熱剤を飲んだ。

それから、うんうんうなりながら、「あちゃ~と」何度か熱を測ったが38度台から一向に下がらない。

しんどいし、うわっ、足腰痛くて明日立てないかも!?なんて。

週明け、喋れるかなぁ。

あうと~。

っと、おもったが、

今は日曜日の午後2時。それが、

ま、普通です。

一体、私の体はどうなっているんだろうかしらね。

2011/10/06

名言。

最近もある方に言っていただきました。

keruさんは3つの名前を持つ。

”社労士”

”コムスメ”

”歌姫”

その方は、私のことをご自身の奥さんに上記のように紹介してくださいました。

もしかして、究極の愛情表現でしょうか!?

2011/05/21

職業柄。

インターネットでサイト閲覧をしておりまして、、、

職業柄みつけた、サイト。

安全かどうかはご自身でご判断ください。

むちゃおもしろかったです。

http://homepage3.nifty.com/54321/ayasiikyuujinichiran.html#1-1

ついでに、

ちなみに最近ハマっている

ユーチューブ動画。

泣ける~sweat02

http://www.youtube.com/watch?v=Cy2mVtYUlmY

2011/02/10

私のこと!?

以下、まぐまぐNEWSに書いていた。

魔女文化が歴史を持ち、現在も「魔女」や「まじない師」「占い師」が多く存在するルーマニアでは、今年1月1日に労働法が改正、魔女が「職業」として認められることになったそう。

営業許可を得て「魔女」として登録義務や当然に所得税が課せられるんだと。

それでもって、これに反対した魔女たちは官僚を呪いをかけるため、ドナウ川にマンドレイクを投げ込んだとか、、、

ひえ。

2010/12/27

本気の覚悟。

今は1:48ですから、端的に。

忘年会連チャンも峠を越え、

あとはさとみちゃんと、事務所とCPAしし鍋パーティーを残すのみ。

今年も何とか乗り切ったと思うでしょ。

しかしながら実はみんなに、ぐちぐちいった二つの山を積み残している。

一つは、事後に報告しましょう。

もう一つは、いきなりプロポーズ大作戦。

ある日、仕事関係でちょっとお付き合いの忘年会。まぁ何年か前から知り合いであった人、偶然に隣に座った。2人で赤ワインを飲んだ、曜日は金曜日、それも12月。ちょっと開放感があったのかもしれない。

その人は、赤ら顔でいきなり、説教をしだした、私にやで、

実はこのシチュエーションはあり得ない。最近、私に説教を本気で解く人は世の中、1~2人しかいない。あんだけ厳しかった父親ですら最近わたしに説教することがない、それどころか私に叱られてる。みんな、私を適当に誉めるか、軽くからかうか、本気で棚に上げる、それもほとんど面白おかしく、その程度にしかかかわらない。

今回は勝手が違う。

「なんだ?」「私に何の意図をもって、そんなエラそうな説教をのたまう!」と思ったが、仕事関係だし、年上だし、黙って「そりゃそうですよ、私はなにもわかちゃいませんで、大変申し訳ない」と、適当に意味なく笑いながらはぐらかした、つもりだった。まっ滅多に会わないし、腹立てるほどでもないし、人物もよく知らないし。

いきなりだった。

「だから、そんなこんなで、いろいろ人生ある訳で

私と、結婚してみますか?」

ぷろぽーずちゃうかしら?

何十年、なんとかオンナひとりで生きてきたつもりでおりましたが、

誰も本気で私にかかってはしなかった人生ですが、

ですから、びっくり、戸惑いました。

「・・・」

「返事は、長い時間待つ余裕のある年齢ではお互いにないので、12月末まで待ちましょう。これで、今日はこの話は終わりっ!」と勝手に〆てしまった。」

その日は、酔っぱらっていたのでなにも思い出すこともなく、考えることもなく眠った。しかし、翌日から「はて・・・?」と本気になり出した。

最近、

本当にひとりで生きていけるのか、

寂しい終焉を迎えるのか、

動けなくて涙を流す日が来るのか、

誰もいなくなるのか、

なんて、考えることがある、深夜に帰宅しても誰もいないことも多い、日曜や祝日も家にいることも少ないが、やはり帰宅すると誰もいない。

いぜんは、これを”気楽”と感じた時もあった、でも今は何となく居心地が悪い、なんか違う気がする。引っ越して家が違うせいもある。

と思えば、まっ毎日毎日適当に気楽に生きている自分もいる。これ以上に面倒くさいことなど関わりたくもない自分もある。

って、考えこんだやんかいさ。

しかし、これは冗談のような気がしてきた。

彼の仕事場は知っているが、携帯番号すら知らない。

本気で考えたが、あり得ないやろって言葉しか浮かばない。

やっぱり、私らしく生きるのには、

誰かのようなネタは似合わないみたい。

まったくもって、ダメなオンナだ。

ちいとも、本気で自分の人生を考えることすらできないみたいだ。

あ、この件につきまして誰からの意見もお聞きしませんから。

ま、なかったことにして今まで通りに生きていきますわ。

これこそ、「keru」と言われて死にたいしさ。

2010/07/10

笑わしよる。

今日の土曜日はあるchickchickchick相談の担当、お仕事です。

ただ、友人であり同業大先輩さとみちゃんとまぁひとまわり年下だが同期のなみきち。

業務開始ギリギリ、携帯電話にさとみちゃんから着信アリ。

「もしもし~っ」

そしたら、いつもと声色変えて

「もしもし、あのね、ホント、嘘やと思われそうな話なんやけれどね、

ホント信じられないことに、両足の靴がチギれてね、

今、仕方なく”裸足”で向ってるのよ。

歩きにくくて時間ギリギリなりそうなんだけれどね。

ホント下手な言い訳みたいなんやけれど、ホントのホントに信じられないことに両足の靴の紐が切れちゃったんです~」

彼女はものを忘れることはあっても嘘をつくような人ではないし、

ほんま?気をつけて。大丈夫よ、靴ひも切れたなら(スケートの織田信成くんみたいな感じを普通は想像するやん!?)書類のとじ紐くらいなら代用できるんじゃない?なんて、我ながら咄嗟にGOODな提案するやん?なんて自画自賛。ただ、なんで靴ひも切れたら全く歩けないのか、裸足で歩かなあかんのかは

「???」やった。

特に問題なしの時間に到着したさとみちゃん。ホンマの裸足で歩いてきた。

「ちょっとぉ~、コレみてよおsign03

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わかります?

サンダルが底だけしか残ってない、まるで紐のない缶ポックリ状態。

大事な大事な相談業務の日。

なみへいと腹抱えて笑ったさ。

ほんま、笑わしよるっ

(だけれども、お仕事はちゃんとこなしましたよ。相談業務。真面目に、真摯に取り組みました、おのギャップがいいんだよね~、惚れない?)

2010/07/05

大和牛ステーキな夜。

私、鉄板焼きごちそうしたんです、仕事関係の男性二人に

偉そうに。

お世話になったもんでね。

「女性にご馳走になった経験なんて今まであったかなぁ」なんて、その方たちはおっしゃってましたがね、私はどちらかというと(いや、ここ最近はご馳走になることも以前よりは多くなった。それはお付き合いの人間関係によるのかもしれないが)

生きてきて、相手が男性とか女性とか関係なく、割り勘または多目に払う、または全額私が払う、ことが多かったように思う。

贈り物も贈られるより、これは断然送るほうが多い。プレゼントされたことより、プレゼントしたほうが多い、と思う。これもここ最近はいただく苦とが多くなってきた気がする。

もしかしたら「ご馳走」とか「プレゼント」はアレルゲンと一緒で、人にはそれぞれキャパがあって死ぬまでには帳尻が合うのかもね(sign02)なんて、バカなことを。な訳ね~じゃん。何度も私は言っていますが、私の持論ですが、「オンナには“勝ち組”と“負け組”があってね、”奢られる”そして“プレゼントされる”オンナが”勝ち組”なのさ。

「間違いない!」(古いが、好きなフレーズです)

いつもの長い前置きでした。

この日、生まれて初めて

倒れたです。後で行ったバーで。

ん~、経験したことのない触感ならぬ足感です。

まるで、下半身が溶けたみたいな。。。

お疲れだとか、

体調悪かっただとか、

アルコールが原因だとか、

(嬉しそうに「わたし、倒れたんですうっ」ってメールしたら、ちゃかだくんが「大丈夫ですか?」って心配して電話くれた、そして

「あ、体調悪いのならって心配しましたが、”typhoontyphoonおかると”ならあることですしね」やて。

ほんま?

脳の血管切れたって噂もあります。

どれも、コワいなぁ。

2010/06/07

何を血迷っているのか!?(意味わからん出来事編)

娘たちの父親から

「ゴルフflagやってるらしいな」

⇒娘たちには内緒でゴルフに行っている、それはもし腕前を聞かれたり、ゴルフに行っている噂をされると困るからである。だって、ときどきゴルフで辟易するような地獄を見ることがある。

最近も地獄のラウンドだった。どうしてだか私のゴルフはしょっちゅう試練となって私にのしかかかる。

多分、周りの仲間たちはもう止めてもいいんじゃないか、私が来なくなることも仕方ないと思っているはずなのだが、何故だが止められない。それは嫁と姑みたいなもので、ゴルフが好きとか嫌いとか楽しいとか苦しいって問題ではない。

ゴルフは、避けては通れない生きるための”厳しい試練”である。私の精神を試されているのである。このいばらの道を強い精神で歩き続けることは、私が一人で生きる強い魂を持ち続けることに他ならないのである~

って、オバカな!?そんな訳ねぇでしょ。よちよちゴルフをお金使っていったからといってプラスになるのは自然と仲間と歩く(走る)ことぐらいなもんよ!?

ものすごくかっこ悪い中年女wobblyが出来上がっているだけだよ。(せっかく巷では”かっこいい中年オンナ系”なんじゃないか?と噂があるのに、ブチ壊しよ)

あっ前置きを書くつもりが、ゴルフに関して後ろ向きなもんだから、ついつい愚痴になってしまった。

本題。

娘たちの父親とゴルフに行く羽目になるかもしれない。

「スコア160だから誘わないでくれ」とはお願いしましたが、、、

いやだ、行きたくないsweat02

だれか、かわりに行ってくれえ!?sweat01sweat01